GARMINのランウォッチと連携が可能になったLINE MUSICは、福岡マラソン2018の"チャレンジチーム"を通じてランナーの方を音楽でサポートするため積極的に活動しています。


福岡マラソン2018当日!

11月11日に開催された大会には、男女合わせて9名の"チャレンジチーム"メンバーが臨みました。大会アンバサダーとなっている福岡のランニングメディア「effect」さんのチームと共に練習を重ね、大会前にはコースの試走を行って当日に備えました。チームメンバーは、LINE MUSICと連携可能になったGARMINのランウォッチを腕にスタートラインへと向かいました。


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LINEランナーとチャレンジチームメンバー

各メンバーがそれぞれのブロックからスタート。13kmの今宿駅付近からは、試走をしたコースに入ります。18km地点では、スティックバルーンを持ったLINE Fukuoka 社員による大声援がチャレンジチームメンバーを待ち受けていました。同地点の給水所でLINEのキャラクターがプリントされた人形焼を口に入れ、エネルギー補給も万全です。


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25kmを過ぎると海沿いのコースが続き、海上の船から声援が送られるという福岡マラソンならでは景色が見られました。30kmを過ぎると過酷な坂がランナーを待ち受け、体力とともに気力も奪われていきましたが、残り5km付近では市民の皆さんと一緒にLINE Fukuoka社員による声援が再びランナーを勇気づけてくれました。

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チャレンジチームは、男女9名のランナー全員が完走を果たしました。特にメンバーの熊抱さんは、2年前に出場した福岡マラソンでは後半歩いてしまったこともあり、6時間を超えるタイムだったそうですが、今回は文字通り最後まで"完走"し"サブ4(※)"を達成!タイムを2時間以上縮めるという素晴らしい走りでした。
※4時間以内での完走


給水所で音楽をチャージ

LINE MUSICはこの大会で、音楽の力でランナーをサポートすべく、給水所で応援ソングを配信しました。応援ソングはSonar Pocketのeyeronさんがセレクト!もちろん大会イメージソングの『顔晴れ』も含まれます。さらにスタート地点、ファンランのゴール地点、フルマラソンの第10給水所ではSonar Pocket による応援メッセージをランナーのみなさんにお届けしました。

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GARMIN × LINE MUSIC 

今回のチャレンジチームでは、各メンバーがGARMINのランニングウォッチを活用しました。普段の練習時から使用し、大会時には手放せないアイテムとなっていました。



LINE MUSICは、GARMINが展開する3つのモデルと連携が可能になり、楽曲をデバイスにダウンロードしておくことで、スマホを持つことなくランニング中にプレイリストを楽しむことができます。LINE MUSICはこれからもランナーの皆さんにとってより身近なサービスを目指していきます。ランナーのみなさんは、是非活用してください!


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